手遅れにならないための2つの注意点とは  


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20代半ばに薄毛に悩んでいたあの頃、薄毛対策に関して色々と

誤った認識がありました。

 

そのせいで、薄毛対策が遅れてしまうなどの支障が出てしまい

ました。

 

そこで、以前の私のように、抜け毛や薄毛で悩んでいる人へ

お伝えしたいことがあります。

 

■医者を信じすぎるのは危険

 

医者はプロペシアが金銭的負担になるため患者に気をつかって

いるのか、患者本人に薄毛や抜け毛の自覚があってもなかなか

AGAだと診断してくれません。

 

その結果、治療が遅れて薄毛が進行してしまいます。私の場合も

危うく毛根が死滅して取り返しがつかなくなるところでした。

 

このブログをみてくださっているあなたも、シャンプーのときに

抜け毛が増えた、分け目の部分がなんとなく薄くなってきたなどの

自覚症状があれば、AGAの可能性を疑った方がいいです。

 

あまり薄毛が進行していない場合は、周りのご家族やご友人の方々

に思い過ごしだと言われることが多いと思います。

 

また、AGAの初期段階ではあまり薄毛が目立たないので、医師を

訪ねても私の場合と同じように医師にAGAではないと言われるかも

しれません。

 

しかし、これが油断の元なのです。少しでもAGAの疑いがある

場合は、定期的に医師に頭皮を見てもらうといいでしょう。

 

定期健康診断のような感覚で、最低でも半年に1回は医師を

訪ねたほうがいいと思います。

 

診てもらうところは皮膚科でいいと思いますが、内科等皮膚科以外

でもAGAの診察を行っているところもあるようなので、まずは

AGA診断を受け付けているかどうか問い合わせてみて、通うのに

都合のいい病院を選ぶといいと思います。

 

■シャンプーブラシはNG

 

以前申し上げたようにシャンプーブラシを使うと抜け毛が

ひどくなります。

 

よくCM等で(シャンプーブラシを使って頭皮を洗浄することで)

頭皮をマッサージして血行をよくして抜け毛を予防できるなどと

宣伝されていますが、かえって頭皮を傷つけ抜け毛を悪化させて

しまいます。

 

私自身もそうだったのですが、ハゲるのは皮脂が毛穴に詰まって

いるからだと考える場合が多いように思います。

 

AGAはDHTの作用により抜け毛が進行しますので、毛穴の皮脂に関

係なく髪の毛が抜けていきます。

 

シャンプー時には爪を立てずに指の腹で洗うようにするといい

と皮膚科の医師が言っていました。

 

そうすることで、頭皮を傷つけずに毛穴を綺麗に洗浄できるよう

です。

 

本日、私がお伝えしたいことは以上となります。育毛に悪いことは

避けて、AGAへの警戒を怠らないように心掛けましょう。

 

 

 

【追記】AGA克服に手遅れということはない

 

AGAが進行してしまったから、もう手遅れなのでしょうか。

 

いいえ、決してそんなことはありません。

 

AGAを克服するのに手遅れということはないのです。

 

かつて、めちゃくちゃな育毛をしていて、
AGAがひどくなってから診断されて治療が遅れた私でさえ、
AGAを克服することができたのです。

 

ですので、AGAが進行したからもう手遅れだなどとは
思わないでください。

 

 

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管理人プロフィール
after2months
低コスト育毛マスター:本庄雅人 26歳のころ、仕事のストレスで
薄毛になり白髪が大量に増えた。
29歳でAGA診断、高額な治療費に頭を悩まされた。その後、コストを1/5以下に下げて1年も経たないうちに
AGAを克服。現在では、薬を一切使うことなく髪を維持できている。 ⇒詳しいプロフィールはこちら
 
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